~初級パンクロック寺子屋~

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南無パンクロックWeb

南無パンクロックWebは、パンクロックをはじめとしたミュージックインフォメーションを、クロスオーバーにインプット & アウトプットしている「初級パンクロック寺子屋(Beginner punk rock Terakoya)」です。

Hello, everyone. This site is Japanese will introduce a punk. Site name is NAMU PUNK ROCK Web. Look freely(^-^)

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南無パンクロックのブログ

☆最新記事(New articles)

Hi-STANDARD『THE GIFT』を聴く

マイペースに更新中。

本日のおすすめプレイリスト

Hi-STANDARD

『You Can't Hurry Love』

2016年に突如リリースした16年ぶりのシングル『ANOTHER STARTING LINE』に続いて、同年12月にリリースされたカバーシングル『VINTAGE & NEW,GIFT SHITS』のトラック2に収録。スプリームスのカバー。ハイスタのカバーセンスはやはりハンパなかった。

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↑ハイスタ18年ぶりのフルアルバム!AIR JAM世代を更新…!

↑16年ぶりのシングル『ANOTHER STARTING LINE』に続けてリリースされた4曲入りカバーシングル『Vintage & New, Gift Shits』。ハイスタのカバーセンスが存分に発揮されたマストな一枚!

Punk band of the world

Pank has no border!

世界のパンクバンドを紹介★

 

RANDY(Sweden)

演奏力ハンパないっす!メロディーセンスも抜群。スウェーデンのテクニカルメロコアバンド。イントロのタッピングフレーズがめちゃくちゃカッコイイです。スウェーデニッシュメロディックハードコアの雄。

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↑スウェーデニッシュメロディックパンクの雄、RANDYの傑作アルバム!

 

Useless ID(Israel)

エモい感じのコード進行とメロディーラインが心地よいです。イスラエルのポップパンクバンド。あまりイメージのないイスラエルのメロコアシーンですが、こんなバンドがいるんですね。カッコイイですよ!

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↑知る人ぞ知るイスラエルのメロディックハードコアバンド。抜群のメロディーセンスは必聴もの!

 

滅火器(Taiwan)

Hi-STANDARDをリスペクトしているという台湾のパンクバンド。王道なメロディックパンクです。 Fire EX.とも称しています。台湾にもこんなバンドがいるんですね。興味深いアジアンメロディックパンクバンドです。

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↑細美武士ともつながりのある台湾のFire EX.こと滅火器。アジアンパンクロック炸裂!

おすすめのパンクバンド

パンクバンドをプレイリスト的に紹介★

Hi-STANDARD

(19 Songs)

 

ハイスタンダードは、90年代以降の日本のパンクロックシーンを代表するメロディックパンクバンドで、略して「ハイスタ」と呼ばれて親しまれている。1991年に東京で結成され、当初は4人編成であった。ハイスタが90年代以降の日本のメロコア・パンクシーンに与えた影響は非常に大きく、現在シーンで活躍しているバンドでハイスタをリスペクトしている者は多い。ハイスタはBa.Vo.の難波章浩、Gu.Cho.の横山健、Dr.Cho.の恒岡章の3人から成る3ピースバンドである。これまでの代表作としては、インディーズとしては異例の100万枚以上のセールスを記録した最高傑作アルバム『MAKING THE ROAD』がある。またAIR JAMというストリートカルチャー&ロックのフェスを主催していることでも有名。2011年には実に11年ぶりにAIR JAMを開催し、バンド活動を再開させた。横山健は、PIZZA OF DEATHというレーベルの代表も務めている。レーベルの名前は横山の昔のバイトがピザ屋だったことに由る。

 

Hi-STANDARD公式サイト

http://hi-standard.jp/

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↑ハイスタの最高傑作!ジャパニーズメロコアの超決定版!

↑11年ぶりにハイスタが帰って来た!歴史に残るライブ★ 

BBQ CHICKENSの画像

BBQ CHICKENS

(4 Songs)

 

BBQ CHICKENSはハイスタンダードのギタリストである横山健を中心として2000年に結成された。PIZZA OF DEATH RECORDS所属。スラッシュハードコアなサウンドとユニークなパフォーマンスが持ち味で、楽曲はショートチューンばかりである。メンバーは、Vo.Hongolian、Gu.Ken、Ba.Iso、Dr.Andrewの4人から成る。HongolianとKenは子どもの頃からの顔なじみらしく、Ken(横山健)の関係する作品などでは、イラストレーターの顔を持つHongolianがよくイラストデザインを手がけたりもしている。ハイスタの『MAKING THE ROAD』のジャケットやHawaiian6のアルバムジャケットのデザインもHongolianが担当した。オリジナルメンバーのドラマーはHawaiian6のHATANOであったが、2009年になってRISE、FUCK YOU HEROES、FULLSCRATCHでもドラムを叩いているAndrewが正式加入した。これまでに5枚のアルバムをリリースしている。ハードコアなプレイと悪ふざけを思いっきり愉しんでいる様子が痛快だ。

 

PIZZA OF DEATH RECORDS

http://www.pizzaofdeath.com

 

↑バーベキューチキンズ衝撃の1stにして最高傑作級の1枚!

DRADNATSの画像

DRADNATS

(5 Songs)

 

DRADNATSは、2005年に結成された東京を拠点に活動している3ピースのメロコアバンド。バンド名は「ドラッドナッツ」と読み、英語のスペルをひっくり返して読むと「STANDARD」となり、ハイスタンダードからの影響が伺える。メンバーは、Vo&Gt.柳澤樹久雄(キクオ)、Ba&Cho.山本健次郎(ヤマケン)、Dr.殿畑敦士(あっちゃん)の3人から成り、現在までに3枚のフルアルバムをリリースしている。なお、最近になってDr.の殿畑が脱退することとなり、新たにDr.として笹森健太郎がメンバーに加わった。

2009年4月には、ハイスタンダードのギタリストであるKen Yokoyamaが企画した4ウェイ・スプリット・アルバム『The Best New-Comer Of The Year』に誘われて、Ken Yokoyama、ALMOND、SpecialThanksの3組と共にこの作品へ参加している。DRADNATSの楽曲に見られるその特徴的なコード進行は、Ken Yokoyamaも絶賛しており、また、メロディーラインやコーラスワークなどからもその高い音楽センスが感じられる。2014年3月5日には、3rdアルバム『MY MIND IS MADE UP』をPIZZA OF DEATH RECORDSからリリースした。このアルバムは、Ken Yokoyamaプロデュース作品で、哀愁系メロコアバンドHawaiian6以来のKen Yokoyamaプロデュースということで、メロコアファンの注目を集めた。

 

DRADNATS Official WebSite

http://dradnats.net

 

↑『MY MIND IS MADE UP』以前のDRADNATSの傑作アルバム。ジャパニーズメロディックパンクの新しい風…!

SEVENTEEN AGAiNの画像

SEVENTEEN AGAiN

(3 Songs)

 

激情的なライブ、グッとくるメロディー、パンクロックのオイシイところを詰め込んだようなサウンドを鳴らすパンクバンド。メンバーは、Vo.Gt.YABUSON、Ba.OSAWA17、Gt.USHI、Dr.KAZUの4人から成る。Ba.のOSAWA17は、THE SENSATIONSというパーティーSKA系バンドではボーカルを務めており、また「I HATE SMOKE RECORDS」というレーベルを主宰している。ライブでのGt.USHIのパフォーマンスには突出したものがある。

 

SEVENTEEN AGAiN OFFICIAL WEB SITE

http://seventeenagain.jp

 

↑この勢いはなんだ?このハイテンションはなんだ?ぶっ飛んでるぜ

10-FEETの画像

10-FEET

(4 Songs)

 

1997年にメンバーの地元である京都で結成された3ピースメロディックパンクバンド。略して「テンフィ」と呼ばれる。メンバーは、Vo.Gt.TAKUMA、Ba.Vo.NAOKI、Dr.Cho.KOUICHIの3人から成る。京都で開催される夏フェス「京都大作戦」は、10-FEETが主催している。バンドシーン界隈における交友関係が広い。東京スカパラダイスオーケストラとのコラボレーションも話題となった。

 

10-FEET OFFICIAL WEB SITE

http://www.10-feet.com

 

↑テンフィのオールタイムベストアルバム、めっちゃ聴き応えあるやん!

STANCE PUNKSの画像

STANCE PUNKS

(7 Songs)

 

1998年結成の日本のパンクバンド。全国各地、津々浦々のライブハウスで熱のこもったライブを展開しています。スタンスパンクスのメッセージ性の強い歌詞、曲調のメロディックさ、バンドサウンドの力強さには抜群のパンクロックセンスを感じます。メンバーは、Vo.TSURU、Gu.勝田欣也、Ba.川崎テツシ、Dr.佐藤康の4人から成ります。メンバーひとりひとりの存在感の大きさと、その4人が一つに合わさったときのバンドの一体感とグルーヴ感は圧倒的です。また、常連のスタパンファンが多く参加しているライブ会場には、スタパンファンならではの独特な熱気があります。パンクバンドシーンでは先輩バンドから後輩バンドまで、交友関係が幅広く、いろいろなバンドと対バンを行っています。

 

STANCE PUNKS OFFICIAL WEB SITE

http://stancepunks.com

 

↑これが日本語パンクってもんでしょ!歌詞がすごいぞ

SNUFFの画像

SNUFF

(7 Songs)

 

Hi-STANDARDも影響を受けたイギリスのメロコアバンド。Dr.Vo.のダンカンが親日家らしく、日本のアニメソングやポピュラーソングをメロコアバージョンに多数カバーしている。カバー曲の選曲が絶妙で、コミカルさ満点である。Dr.Vo.で歌いまくるというスタイルも比較的珍しいため、見るものにインパクトを与えている。

 

↑ハイスタも影響を受けたイギリスのメロディックバンドSNUFF!ピザオブデスレコーズからのリリース

GUMXの画像

GUMX

(3 Songs)

 

1996年結成。韓国発の3ピースメロコアバンド。日本では2003年にメジャーデビューをした。韓国のハイスタと称されることもある。FUJI ROCK FESTIVAL '03にも出演を果たした。日本のハードコアバンドCOCOBATとも親交があったようだ。バンド名のGUMXには「GUM=噛み締めて欲しい」という意味合いがあるそうだ。疾走感のあるソリッドでメロディックなメロコアナンバーを数多く有している。息の合ったバンドアンサンブルは秀逸であり、各メンバーの演奏力も卓越している。シャンソンのスタンダード曲、エディット・ピアフの『愛の讃歌』をメロコアバージョンにカバーしていることでも有名。2005年からメンバーの兵役により活動休止期間に入ったが、2年を経て再始動をした。

 

↑グリーンデイの影響を感じさせるコリアンメロディックパンクバンド!

Pee Wee Gaskinsの画像

Pee Wee Gaskins

(3 Songs)

 

ピー・ウィー・ガスキンスは、インドネシアの国民的バンドで、国の若者の間で絶大な支持を得ているそうです。シンセの音が印象的なポップパンクバンドで、2012年には日本にも来日し夏フェスSUMMER SUNICに出演しました。また、日本人アーティストきゃりーぱみゅぱみゅの『CANDY CANDY』をメロコアバージョンにカバーしています。

 

Pee Wee Gaskins OFFICIAL WEB SITE

http://www.inheritpoppunk.com

 

↑東南アジア発メロディックパンクバンドの傑作!必聴ものです

Blink182の画像

Blink 182

(3 Songs)

 

アメリカの3ピースメロコアバンド。コミカルかつクールな雰囲気を持ち合わせたバンドです。メンバーは、Gu.Vo.トム・デロング、Ba.Vo.マーク・ホッパス、Dr.トラヴィス・バーカー。ファストでメロディックでラウドでエモーショナルなBlink182の楽曲は、メロコアファンたちのツボをついてきます。また、3人の卓越した演奏能力が、Blink182の強靭なグルーヴを生み出しています。

 

BLINK 182 OFFICIAL WEB SITE

http://blink-182.com

 

↑メロディックパンクのど真ん中ですよね!

BRAHMANの画像

BRAHMAN

(5 Songs)

 

民族音楽の要素を楽曲に取り入れている日本のロックバンド。メンバーは、Vo.TOSHI-LOW(女優りょうの夫としても有名)、Gu.KOHKI、Ba.MAKOTO、Dr.RONZIの4人から成る。「静」と「動」を行き来する「BRAHMAN節」とでも言えるような曲展開が特徴的である。戦いのような激しいライブパフォーマンスに圧倒されるオーディエンスは多いであろう。震災前はライブでMCを全くしないのがTOSHI-LOWのスタイルであったが、震災後はそのスタイルを一変させて積極的にMCに行っており、またそのMCには定評がある。

 

BRAHMAN OFFICIAL WEB SITE

http://www.brahman-tc.com

 

↑ブラフマンがどんれだけカッコイイか、君らは知っているか?

ELLEGARDENの画像

ELLEGARDEN

(2 Songs)

 

エルレガーデン(略して「エルレ」と呼ばれる)は、若い世代を中心に爆発的な人気を誇ったギターロックバンドである。彼らの人気は日本国内に留まらず、アジアなどの諸外国のリスナーからも支持を得ている。メンバーは、Vo.Gu.細美武士、Gu.生形真一、Ba.高田雄一、Dr.高橋宏貴の4人から成る。メロディックでエッジの効いたギターロックナンバーから、ドラマチックなナンバーまで幅広くこなす。メッセージ性のある歌詞にもファンが多い。また、全英語詞・日本語詞どちらの曲も多い。ボーカリストとしての細美武士の色気ある歌声には定評がある。エルレとしては現在活動休止中だが、メンバーはそれぞれ違うバンドに属しつつロックシーンの第一線で活躍している。

 

ELLEGARDEN OFFICIAL WEB SITE

http://www.ellegarden.jp

 

↑エルレの傑作アルバム。ノックアウト必至!

NO BRAINの画像

NO BRAIN

(3 Songs)

 

ノーブレインは、韓国を代表するパンクロックバンドです。メンバーは、Vo.イ・ソンウ、Gu.チョン・ミンジュン、Ba.チョン・ジェファン、Dr.ファン・ヒョンソンの4人から成ります。ノーブレインの楽曲は、キャッチーなものが多く聴きやすいので、歌詞の韓国語がわからなくても楽しめると思います。以前、日本で開かれたFUJI ROCK FESTIVAL'01に出演した時、ステージ上で日本を象徴する旗を切り裂き投げ捨て、さらに韓国の国家をパンクバージョンにアレンジして歌うというパンク魂溢れるパフォーマンスを行い、一躍注目を浴びました。この出来事について、本人たちにとってはステージパフォーマンスという意識が強く、単に日本が嫌いという意味ではなかったようです。また、スネイルランプなど日本のパンクバンドとの交流もあるようです。

 

↑コリアンパンクロックバンドNO BRAIN渾身の一枚!

Brain Failureの画像

Brain Failure

(4 Songs)

 

97年に北京で結成されたチャイニーズパンクバンド「ブレインフェイラー。メンバーは、Vo.シャオロン、Gt.ワンジエン、Ba.マージーリアン、Dr.シューリンの4人からなる。シャオロンは中国で初めてモヒカンにしたパンクロッカーとして有名らしい。彼らは世界各地でライブ活動を展開しており、日本で開催されたPUNKSPRING 2007にも出演している。

 

↑チャイニーズパンクロックはイカすぜマジに!

GOING STEADYの画像

GOING STEADY

(4 Songs)

 

ゴーイングステディー(略して「ゴイステ」と呼ばれる)は、10代・20代のリスナーを中心に人気を集め、一世を風靡した青春パンク系バンドである。彼らは、若者が抱くような心象世界をメッセージ性とメロディー性に富んだ楽曲で表現しており、そのソングライティングセンスには定評がある。またライブでの剥き出しで感情的なパフォーマンスは圧巻で、他の追随を許さない感がある。ゴイステのメンバーの内三人が、後に銀杏BOYSを立ち上げている。

 

GOING STEADY

http://www.ukproject.com/goingsteady

 

↑銀杏ボーイズ峯田の原点ここにあり!ど青春メロディックパンク!

Northern19の画像

Northern19

(2 Songs)

 

ノーザンナインティーンは、新潟県出身の3ピースメロコアバンド。演奏スキルの高さと、熱気溢れるライブには定評がある。曲によってはメインボーカルを入れ替えることもあり、3ピースとしての表現力が高い。ソングライティングも秀逸で、メロディー性に富んだ楽曲が多く、また疾走感のあるナンバーなども彼らの得意とするところだろう。名曲『STAY YOUTH FOREVER』はライブで最高に盛り上がる彼らの代名詞的ナンバーである。

 

Northern19 OFFICIAL WEB SITE 

http://www.northern19.com

 

↑全開のノーザンが詰まってます!やはりイイわ~

KiNGONSの画像

KiNGONS

(3 Songs)

 

キンゴンズは栃木県出身のポップパンクバンド。エンターテイメント性溢れるステージングには定評がある。メンバーにサッカーファンがいる為、バンド名はサッカー選手の「キングKAZU」と「ゴン中山」から来ている。ライブでの勢いのよいステージングとメンバーの息の揃ったフォーメーションプレイには圧倒的なものがある。ポップな楽曲やツボを突くようなアレンジも秀逸だ。ステージで本領を発揮するライブバンドだと思うので、是非一度ライブを見ることをおすすめしたい。

 

KiNGONS OFFICIAL WEB SITE

http://www.kingons.net

 

↑キンゴンズはなんと言ってもライブが最高すぎる!予習しょう

アップル斎藤と愉快なヘラクレスたちの画像

アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち

(4 Songs)

 

栃木県発の若手4人組ロックンロールパンクバンド。彼らの楽曲からは、ロックンロールやパンクロックへのリスペクトの思いが感じられます。ステージを所狭しと暴れまわる彼らのロックンロール魂溢れるライブパフォーマンスには、見るものを圧倒させる勢いがあります。キャッチーでノリの良いロックンロールナンバーから、聴かせるロックバラードまでこなす変幻自在さを持ち合わせたバンドです。

 

アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち オフィシャルウェブサイト

http://16.xmbs.jp/applesaitou

↑ニュージェネレーションなロックンロール&パンクロック!

(おまけ)おすすめのバンド

ジャンルの垣根を越えて紹介★

Oi-SKALL MATESの画像

Oi-SKALL MATES

(3 Songs)

 

日本のNEOSKAバンド。切れ味抜群なSKAビートとフックの効いた楽曲を多く有する。荒々しくもスタイリッシュな演奏がカッコいい。またポップセンスの高さも見逃せない。歌ものでもインストナンバーでも卒なくクールにこなしている。フェイバリットのブルーハーツを挙げているだけあって、パンクロックスピリットを感じさせる面がある。

 

Oi-SKALL MATES OFFICIAL WEBSITE

http://www.oiskallmates.com

 

↑ネオスカはマジでカッコイイ!パンクのスピリッツを感じる

四星球の画像

四星球

(2 Songs)

 

お祭り衣装に身を包み、全国各地でコミカルなライブを展開しているコミックライブバンド。ライブにおけるフラフープなどの小道具の使い方は秀逸でコミックバンドとして確固たるポジションを獲得している感がある。耳なじみのよい楽曲が多く、また演奏力の高さも見逃せない。個性的なメンバーの集まりでありながら、バンドとしての結束力の高さも伺わせる。

 

四星球 公式Webサイト

http://su-xing-cyu.com

 

↑wwwいやいや良いアルバムですよこれは!

the band apartの画像

the band apart

(3 Songs)

 

無骨な雰囲気漂う4人組オルタナティブバンド。バンアパと略称される。一線を画すハイセンスな楽曲と演奏の卓越さには、広くリスナーから定評がある。クロスオーバーな響き持つ楽曲を多く有し、唯一無二のサウンドを存分に聴かせてくれる。

 

the band apart

http://www.asiangothic.org/the_band_apart

 

↑どんだけハイセンスだよ…!唯一無二の存在感

STRAIGHTENERの画像

STRAIGHTENER

(5 Songs)

 
エモーショナルかつスタイリッシュなサウンドを持ち味とするオルタナティブバンド。「ストレイテナー」を略して「テナー」とも呼ばれる。エバーグリーンな楽曲からキラーチューンな楽曲まで、ファストもスロウも見事に彼らの世界観に染め上げている。変幻自在、懐の広いサウンドを鳴らすバンドである。ボーカル、ホリエアツシの色気のある声も大きな武器であろう。

 

STRAIGHTENER.NET

http://www.straightener.net

 

↑カッコよくて笑っちゃうよね(*´ω`)

ACIDMANの画像

ACIDMAN

(8 Songs)

 

アシッドマンは、独特な世界観とインテリな雰囲気を漂わせているオルタナティブエモーショナルバンド。哀愁溢れるナンバーからギターロックなナンバーまで、静と動を行く幅のあるサウンドを鳴らしている。また、思索的な歌詞は楽曲に深みを与えていて、独特な単語の用い方なども特徴的である。

 

ACIDMAN official web site

http://acidman.jp

 

↑この世界観はACIDMANにしか出せないだろう!

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start 2013.11.16

up date 2017.10.28

 

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